ジープ グランドチェロキー リミテッド 4WD 禁煙車 スライディングルーフ エアサス 全席シートヒーター メモリー付電動運転席シート スペアタイヤ パワーテールゲート デジタルTV AUX Bluetooth 純正18インチAW ACC アイウエアケース 走行モード切替
年式:2017/H29
走行距離:8.2万km
外装色:ブライトホワイトクリアコート
内装色:ブラック
車検:R8年6月
修復歴:なし
中古車
排気量:3,600cc
定員:5名
全長×全幅×全高(cm): 483×193×180
車台番号末尾:965
支払総額
212.5
万円
車両本体価格
198
万円
諸費用
14.5
万円
※表示価格は全て税込です。
価格には保険料、税金、登録料に伴う費用が含まれています。支払総額は掲載月現在、栃木県登録(届出)で店頭納車の場合の料金です。お客様の御要望に基づくオプション等の費用は含みません。

ショップ名
グルック宇都宮
住所
電話番号
FAX番号
028-666-5168
営業時間
10:00~18:00
定休日
月曜日・火曜日
ホームページ


























































ジープ グランドチェロキーリミテッド
2009年4月のニューヨーク国際オートショーにて、4代目が発表され、翌2010年に2011モデルとして発売が開始された。
ダイムラー・クライスラー時代に開発がスタートした関係で、プラットフォームなどのハードウェアの約30%をメルセデス・ベンツ・Mクラス(3代目、W166型)と共用。同時に、ダイムラーから技術関与を受ける最後の車両でもある。従来同様、仕向け地により左右ハンドルの両仕様が用意され、グローバルに展開される。それによってSUVからクロスオーバーSUVとなった。
新設計の4WDシステム「クォドラトラックII」や「セレクテレインシステム」の採用などに加え、ジープ初のエアサスペンションとリヤにマルチリンクを備えた4輪独立懸架式サスペンションを採用したことで、オンロードでの性能も大幅に向上した。
エンジンはV8/5.7L・HEMIや6.4L・HEMIの設定もあるが、販売の主力となるモデルは可変バルブ機構を備えた3.6LのV6・DOHCに換装された。最高出力286PS、最大トルク35.4kg-mを発生するこのユニットは、従来の4.7L・V8をパワーで55PS上回る一方、約10%の燃費向上を果たしている。トランスミッションは5ATを継承。
インテリアは各パーツの精度を向上させるとともに、カーゴルームの拡大やフロントやリアドアの開口角度を拡大。いずれも既存ユーザーの意見を形にした。リアシートリクライニング機能の採用については日本のユーザーの意見を反映させたものである[1]。
なお、このモデルは廃止となったコマンダーの客層を補完する役割も担っている。
2011年2月23日 日本仕様が発表された(発売開始は3月12日)。
《主要諸元》
◆3.6L V型6気筒ガソリンエンジン
◆213Kw(290ps)・347N・m(35.4㎏m)
◆8速オートマチックトランスミッション
◆フルタイム4WD
《記録簿詳細》
◆2017/7/15 979km 1ヶ月点検整備
◆2019/6/9 20,651km 12ヶ月点検整備
《主要装備》
◆運転席・助手席・サイドエアバック
◆ABS
◆衝突軽減ブレーキ
◆18インチアルミホイール
◆ディスチャージヘッドライト
◆オートエアコン
◆バックカメラ
◆トラクションコントロール
◆アダプティブクルーズコントロール
◆運転席・助手席シートヒーター
◆後部座席シートヒーター
◆運転席・助手席パワーシート
◆後部座席エアコン吹き出し口
◆ナビ・TV
◆リヤパワーゲート
◆本革シート(ブラック色)
◆プライバシーガラス
《オプション装備》
◆パノラミックガラスルーフ
《新車時車輛本体価格》
車両管理番号:02965